お役立ちの最近のブログ記事

最近、時間管理について気になってます。


毎年、毎月、毎週、目標とかをやんわり考えています。
そうやって目標を立てて行動しても、達成できることと達成できないことが出てきます。

コミットメントが弱いってこともあると思うのですが、時間の使い方がとても下手なんだということを痛感しました。

そんなわけで最近気になっているのが時間管理について。そしてこの本を読みかけています。このブログに表紙の画像を貼ろうと思ってアマゾンを調べたところ、この本を買ったのが2007年1月でした。時は無情に過ぎていきます(涙)

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個人的には9年前から時間管理のことが気になっていたみたいです。9年間、最優先事項をやり続けていたらどうなっていたんでしょうね。例えば、簡単なブログを書くということを続けるだけでも、9年間書き続ければ3285記事です。時間管理について9年間も成長していなかったなんて、もう涙しか出ないです・・・泣いていても仕方ないので考えてやるしかないわけですが。

そこで偶然にも本日発見したのがコチラの記事。


詳しくは記事を読んでいただくとして、目標達成には習慣を利用するというのが一番強い方法のようですね。触発されて個人的な目標を3つ用意しました。今日から頑張ります。











僕が住む伊丹という町は、あまり知られていませんがとても便利な町。なぜなら新幹線の停車駅でもある新大阪まではJRで20分弱だし、飛行機だったら伊丹空港まで20分ぐらい。これまで東京へは新幹線を利用していたのですが、飛行機も気になって価格を調べてみた。すると2週間ぐらい前に予約しておけば大阪~東京間の飛行機と新幹線の値段がほとんど一緒だった。

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新大阪~東京の新幹線の値段は13000円とちょっと。往復で27000円ぐらいになります。飛行機ってすごい高いイメージだったんですが、そうでもないみたいですね。もちろん早めに予約しておけばという条件はつきますが。

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いつも僕はANA。なぜそうなったのかは未だに疑問で気がつけばANAばかり乗るようになっていた。マイレージカードがANAだからだと思う。ところが今回の東京出張についてはANAをやめてみました。

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そう。お知り合いのKさんが、その昔、客室乗務員をされていたJAL。Kさん、今回はJALに乗って東京へ行きますよ~!!

新幹線と違って羽田空港から山手線沿線へのアクセスが微妙ではありますが、移動時間を考えると飛行機はあっという間。これからは東京へ行くときも飛行機っていう選択肢が増えました。JAL、ANAってすごい高いイメージがあったんですが、今はそうでもないんですね。







ユナイテッド航空のマイレージプラスでの特典航空券必要マイル数が改定って・・・ずいぶん前の話になるのですが今日はマイルについて。必要マイル数が改定されてもマイレージプラスでマイルを貯める価値があるのかどうか?僕自身は改定されてからも引き続きマイルを貯めていて、結論から言うと今後もマイレージプラスでマイルを貯めていきます。

だって国内のANAが就航している都市だったら何回乗り継ぎがあっても必ず片道1万マイルで行けるから。

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ところが、これがANAカードでマイルを貯めると、そんなに便利な特典航空券は手に入りません。なぜならANAのサイトでは特典航空券は直行便しか予約できない。乗り継ぎになると、そのたびに片道分のマイルが必要になります。だから例えば僕が住んでいる最寄りの伊丹空港から北海道の利尻空港への特典航空券を予約しようすると乗り継ぎの回数分(たぶん3回分)だけマイルを消費することになります。今の時期だったら片道33000マイル以上いる計算になるはず(海外に行けますよ。そんなにマイルを使ったら)。。。


ユナイテッド航空のマイレージプラスは、特典航空券の必要マイル数が日本国内だと片道6000マイルから10000マイルになったけれども、それでもお得!

前までは国内でANAが就航している都市に何回乗り継ぎをしても片道6000マイルで行けていたわけですよ。今思うとスゴイわ。それが今年の2月ぐらいに片道10000マイルに改定されたわけです。改定当初はすごいアップした感じがしましたが(今でも思ってるけど)、それでもどう考えても便利ですよね。

ということで、クレジットカードの利用が多い人や飛行機の移動が好きな人には、マイレージプラスセゾンゴールドカードはおススメの一枚だと思います。

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そのうち国際線の特典航空券でも、便利な使い方を見つけていきたいと思っております。そのうちね。




















お酒は用意した。届いたばかりの発砲スチロールの箱をあけて、手に取った殻付きウニを割ってそのまま食べる。深く息を吸ってたったひと言、ウマい。。。そんな大人って、めっちゃワイルドやわ。画になる。

子どもたちは「お父さん、かっこいいー」って羨望の眼差し、女の子たちはそのワイルドさにウットリ・・・するかどうかは知らないけど、もしかしたらそんなことを想像している男がこの世に数人はいると思う(いや、決して僕がそうってことではないからね)。そして、そんな男達の悩みがコレ。

ところで、どうやって殻割るのーーー??

そうそう。ウニの殻を手際よく割る方法って、メンズ雑誌には書いてないんすよ。だから今日は僕がおススメの道具を紹介しときます。

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この写真のように、気持ち良くパカッと割りたいですよね?補足ですが、ウニは海藻を食べてるから割りたてはこうやって中に海藻が入ってます。塩水でサッと洗えば流れますし、気にならないのであればウニの粒だけを取って食べてください。海藻なので多少食べてもどうってことないです。

あ、でも歯に海藻はつけてちゃダメだぞ。

さて、このパカッと気持ち良く割る便利な道具、その名も「ウニ割りくん」。これがあれば殻付きウニの10個や20個なんてパカパカパカッと開けることができます。ウニの加工現場のかーさんたちは、このウニ割りくんで何トンという殻付きウニをパカパカやってます。

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どれぐらい簡単に殻を割ることができるかはこの後の動画をご覧になっていただくとして。

さわやかな男性諸君は、この夏殻付きウニウニ割りくんを持って、いろんなところに出没して、多くの人たちをウットリさせてみてはいかがでしょうか?













今年のはじめにバンコクでSIMフリーのiPhone4をゲットしました。とても便利だったのですが、そのiPhoneは僕のお母さんに日本で利用できるようにしてプレゼントしました。

よってうちの母親はガラケーとスマホの2台持ち。にもかかわらず月額費用は低価格になってしまうというハイブリッドな状態になっています。残念ながら全く使いこなせてはいないようですが・・・

今回は先日解約したばかりのドコモのwi-fiルーターをIIJmioのmicroSIMで利用できるかどうかにチャレンジしたいと思います。

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調べてみたところwi-fiルーターもSIMロック解除をして海外で利用できるらしく、僕が使っていたこのルーターもドコモでロック解除をしてもらえる対象機種になっていました。ラッキー。

ドコモに解約をしに行った時に窓口のお姉さんに「端末はこちらで処分いたしましょうか?」と提案された時に断っておいて正解でした。だってSIMカードが入ってるってことは海外で使えるじゃーん。そして国内でもね。

ネットで調べたところ、ドコモの契約を解除してもIIJmioはドコモの子会社だったかなんかで、端末にSIMロックがかかっていてもSIMカードを差替えると通信ができるようになるとのこと。

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まずはロック解除の前に国内でもSIMカードを差替えるだけで通信ができるかどうかを確認します。そのために以前買っておいたIIJmioのmicroSIMを用意します。これはイオンで売ってます。月額945円~だったと思います。イオンで買う時は初期費用で3000円ぐらい必要でした。

ルーターの裏側のフタをはずしてバッテリーを抜き出すと、このようにSIMカードが入っています。

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(写真:左の長方形のカードが元々入っていたもの。右の小さいカードがIIJmioのSIMカード)

microSIMカードを差し込んでみますとカードの大きさが違うので、接触部分をうまく合わせてあげる必要があります。何回かトライしているうちにピタッと合わせることができました。

すると・・・

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DOCOMO3Gの文字が出てきました。無事に設定できたようです。

近日中にドコモに持って行ってSIMロックを解除してもらいます。海外で使えるようになったかどうかは、また行ってから書きますねー。










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