ほのぼのブログ

粗挽きフランクは切らずに焼いてください。もっと言うなら茹でたりしたらダメだよ・・・

暑い日が続いています。こう暑いとビールが飲みたくなります。そしてビールと言えば、ソーセージなどを食べるのが定番(枝豆という意見もありますが)ですね。今日は北海道さんだかん燻製工房の粗挽きフランクについて。というかソーセージも含めてのお話。
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ウインナーとかフランクを焼くときに切って焼く人いますよね。うちの母親もその代表みたいな人なんです。さらには僕が子供の頃は茹でたりもしてた。なんか今日のウインナーさっぱりしてるな~と思った日は茹でた日。いいように言うとボイルですか?
食べ方は人それぞれなので特に僕がエラソーにどうこう言うことでもないのですが、さんだかん燻製工房のウインナーたちは、できれば切らずに焼いていただければと思ってブログを書いています。
なぜかというと、切ったり茹でたりすると美味しさが全部流れ出てしまうから。ウインナーを切って焼いた時の油、飲まないですよね?ウインナーを茹でたお湯って、使わないですよね?これがポトフとかだと出汁として旨みがいきるのでいいんですけどね。
なぜか?ふとウインナーのことを考えた土曜日でした。

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